仮想サーバー

仮想サーバー

Enterprise Cloud 2.0のサービス紹介・サポート情報を掲載しています。

特徴・メリット

  • ベアメタルサーバーと使い分けることで、コストパフォーマンスを担保できます。
  • APIを活用したオートスケーリングを実施し、急激なトラフィック増大にも対応可能です。

スモールスタートで始められ、負荷やトラフィックに応じリソース変更可能。ピークに合わせたサイジングが不要で、ランニングコストを抑えられます。

利用シーン

Webサーバーなど、一時的なトラフィック増大が求められる用途にAPI(オートスケーリング)で対応

基幹系システムなど、高い性能が必要な用途はベアメタルサーバー、一般的な用途に関しては仮想サーバーにして性能とコストの両立を実現

要件に合わせてベアメタルサーバーと仮想サーバーを使い分け、コストと性能の”いいとこ取り”を実現

メインの環境に対する予備系として用意。Act/Standby構成におけるStandbyとしての活用

メイン環境に対した待機系として、安価な仮想サーバーを活用

料金

料金は、見積りシミュレーター、もしくは料金表からご確認できます。

サービス仕様

フレーバー(プラン)一覧とスペック

フレーバー(プラン)およびそのスペックについて、以下のページでご説明しています。

利用可能なOS一覧

ベアメタルサーバー上で利用できるOSについて、以下のページでご説明しています。

ご利用条件

最低利用期間の定めはありません。その他、提供条件について詳しくは以下をご覧ください。

SLA

仮想サーバーのSLA規定については、以下に記載しております。