ベアメタルサーバー

ベアメタルサーバー

Enterprise Cloud 2.0のサービス紹介・サポート情報を掲載しています。

特徴・メリット

  • 最低利用期間なし、初期費用なしのサービス型で専有型の物理サーバーが利用できます。
  • オンプレミスで利用していたライセンスやアプリケーションをそのまま移行できます。

専有環境がポータルからオンデマンドに利用可能!

最低利用期間なし、月額上限付き従量課金の物理サーバー

利用シーン

1. Oracle DBやSAP HANAなど、ライセンスなどの理由でクラウド化しにくいシステムを移行

専有サーバーなので、一般的な共有型クラウドでは持ち込めないライセンス等も持ち込み可能

2. ビッグデータ解析など、より高い処理能力を必要とするような用途には専有型で安定したパフォーマンスを実現

他ユーザーの利用状況に左右されない、専有型のコンピューティング環境

3. 専用ハイパーバイザーと組み合わせて、プライベートクラウド環境を構築

専用ハイパーバイザーと組み合わせ、ホステッドプライベートクラウドを構築可能

料金

料金表(JP1リージョン)

プラン初期費用時間料金月額上限料金
General Purpose 1 (1 Socket/4Core,32GBメモリ,600GB×2ディスク)無料2.827381円/分114,000円
General Purpose 2 (2 Socket/24Core,256GBメモリ,600GB×2ディスク)無料5.704366円/分230,000円
General Purpose 3 (2 Socket/36Core,512GBメモリ,600GB×2ディスク)無料8.283731円/分334,000円
Workload Optimized 1 (1 Socket/4Core,256GBメモリ,600GB×2ディスク)無料4.414683円/分178,000円
Workload Optimized 2 (2 Socket/16Core,128GBメモリ,4TB×36ディスク)無料11.507937円/分464,000円
上記料金以外に、サーバーでご利用になるOSによって料金が発生する場合がございます。

他リージョンやオプションを含む詳しい料金は、見積りシミュレーター、もしくは料金表からご確認できます。

サービスの仕様

フレーバー(プラン)一覧とスペック

フレーバー(プラン)およびそのスペックについて、以下のページでご説明しています。

利用可能なOS一覧

ベアメタルサーバー上で利用できるOSについて、以下のページでご説明しています。

料金体系および提供拠点など

時間単位の従量課金で提供されます。また、リージョンごとの提供状況や運用に関しては以下をご覧ください。

提供条件

最低利用期間の定めはありません。その他、提供条件について詳しくは以下をご覧ください。