お知らせ

Enterprise Cloud2.0におけるマネージドvプラットフォーム Powered by VMwareの提供開始


平素よりEnterprise Cloud (ECL)をご利用いただき誠にありがとうございます。

ECL2.0でマネージドvプラットフォーム Powered by VMwareを提供開始しておりますので、ご案内いたします。

 

マネージドvプラットフォーム Powered by VMwareの特徴

VMware社のテクノロジーを活用したIaaS

1VMからでも利用可能で、簡易に災害対策(Disaster Recovery: DR)やマイグレーションが簡易に構成・実現

VMware基盤のマネージド提供

調達・構築の手間やバージョンアップなどマネージメントの手間からの解放

小規模からの利用も可能

VMware基盤にvCloud Directorの機能を利用することで、複数のお客さま向けの共用基盤を実現し、小規模(1VM~)からでも安全・廉価にご利用可能

多様なソリューションが利用可能

vSphereによる仮想マシンだけでなく、NSX(ネットワーキング)、vCloud Availability(以下vCAv)によるレプリケーション・災害対策など、VMware社のソリューションに加えて、サードパーティーでのスナップショットバックアップも組み込み予定

 

(※)本メニューは「有償試用版」としてリリースとなります。本格商用版は、今後展開予定です。本格商用前ながら、検証・準備の一環によるご活用として、ご案内させていただきます。運用面における制約について、詳細はサービス説明書をご参照ください。

 

「Smart Data Platform」の提供により、NTT Comは「DX Enabler™」としてデータを利活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、社会的課題を解決し「Smart World」の実現に取り組んでおります。本メニューもこの取り組みを支えるの機能の一部として既にご提供中の多様なサービスと組み合わせてご利用いただくことが可能です。

 

今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。