よくある質問(ECL2.0)

Enterprise Cloudをご利用中のお客様から寄せられる質問を掲載しています。

ECL2.0のよくある質問

1011件中 11-20件を表示しています
表示件数:
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - 仮想データセンター - ネットワーク - 作成方法が分かりません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    説明
    ネットワークは、マネージド v プラットフォーム Powered by VMware メニューにて提供する組織の仮想データセンター内で動作する論理スイッチ (レイヤ 2 ネットワーク) です。
    ネットワークは、エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) のインターフェイスや仮想マシンの NIC と接続することができます。
    ネットワークを利用することで、以下の図のネットワークを構成することができます。


    ネットワークの作成

    • ネットワーク
      • ネットワーク
        • 追加
    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 1 ネットワークタイプ
        • 隔離
          • 選択した場合、エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) を経由して異なるネットワーク / External Network に接続できないネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ①)
        • 経路指定
          • 選択した場合、エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) を経由して異なるネットワーク / External Network に接続できるネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ② , ③)

    ネットワークタイプ : 隔離の場合

    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 2 全般
        • 名前
        • ゲートウェイ CIDR
          • DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイのインターフェイスにアサインする IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールまたは固定 - 手動を選択した場合に、仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の初回起動時に、仮想マシンのゲスト OS はデフォルトゲートウェイの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのデフォルトゲートウェイの IP アドレスを取得し設定します。
        • 共有済み
          • 有効とした場合、このネットワークを、同一組織の異なる仮想データセンターでも利用可能とします。これにより、同一組織の異なる仮想データセンターの仮想マシンの NIC が、このネットワークに接続できます。
      • 3 固定 IP プール
        • 固定 IP プール
          • IP アドレスの範囲を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールを選択した場合に、この固定 IP プールの範囲から IP アドレスをアサインします。
            • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の初回起動時に、仮想マシンのゲスト OS は IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 固定 IP プールの範囲外の IP アドレスは、 DHCP プールの IP の範囲として自動でアサインします。
            • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイから DHCP プールの IP の範囲の IP アドレスを取得し設定します。
      • 4 DNS
        • プライマリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はプライマリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得し設定します。
            • このネットワークのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを再取得しても、更新 (編集) 後のプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得できません。更新 (編集) 後のプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。
        • セカンダリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得し設定します。
            • このネットワークのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを再取得しても、更新 (編集) 後のセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得できません。更新 (編集) 後のセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。
        • DNS サフィックス
          • DNS サフィックスのドメイン名を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS は DNS サフィックスのドメイン名としてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこの DNS サフィックスのドメイン名を取得し設定します。
            • このネットワークの DNS サフィックスのドメイン名を更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこの DNS サフィックスのドメイン名を再取得しても、更新 (編集) 後の DNS サフィックスのドメイン名を取得できません。DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイから更新 (編集) 後の DNS サフィックスのドメイン名を取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。

    ネットワークタイプ : 経路指定の場合

    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 2 全般
        • 名前
        • ゲートウェイ CIDR
          • エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) のインターフェイスにアサインする IP アドレスを入力します。
        • 共有済み
          • 有効とした場合、このネットワークを、同一組織の異なる仮想データセンターでも利用可能とします。これにより、同一組織の異なる仮想データセンターの仮想マシンの NIC が、このネットワークに接続できます。
      • 3 Edge 接続
        • エッジ
          • ネットワークに接続するエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) を選択します。
        • インターフェイスタイプ
          • 内部
            • 選択した場合、エッジで選択したエッジのエッジサービスゲートウェイのインターフェイスと接続するネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ②)
          • 分散
            • 選択した場合、エッジで選択したエッジの分散論理ルーターのインターフェイスと接続するネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ③)
          • サブインターフェイス
            • サポートしていません。
        • ゲスト VLAN の許可
          • サポートしていません。
      • 4 固定 IP プール
        • 固定 IP プール
          • IP アドレスの範囲を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールを選択した場合に、この固定 IP プールの範囲から IP アドレスをアサインします。
      • 5 DNS
        • プライマリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はプライマリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、このプライマリ DNS に値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) からプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得したい場合。
        • セカンダリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、このセカンダリ DNS に値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) からセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得したい場合。
        • DNS サフィックス
          • DNS サフィックスのドメイン名を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS は DNS サフィックスのドメイン名としてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、この DNS サフィックスに値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) から DNS サフィックスのドメイン名を取得したい場合。

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - ユーザー - パスワードが分かりません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    ユーザーは、ユーザーのパスワードを確認することはできません。
    ただし、ユーザー (組織管理者) は、ユーザーのパスワードの再設定が可能です。
    ユーザー (組織管理者以外) のパスワードが不明な場合には、ユーザー (組織管理者) へご確認ください。

    ユーザーのパスワードの設定方法は以下の通りです。

    1. Web ブラウザにて vCloud Director テナントポータルの URL へアクセス
      vCloud Director テナントポータル
      マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - URL が分かりません
    2. ユーザー (組織管理者) にて vCloud Director テナントポータルへログイン
      vCloud Director テナントポータル
      User : ユーザー名 (組織管理者)
      Password : ユーザー (組織管理者) のパスワード
      ログイン を左クリック
    3. vCloud Director テナントポータルにて管理メニューを開く
      vCloud Director テナントポータル
      a. 三 (ハンバーガーメニュー) を左クリック
      b. 管理 を左クリック
    4. 管理メニューにてユーザー名を確認する
      管理
      a. アクセスコントロール
      b. ユーザー を左クリック
    5. ユーザーを選択する
      ユーザー
      a. ユーザー名の o (ラジオボタン) を左クリック
      b. 編集 を左クリック
    6. ユーザーのパスワードを編集する
      ユーザーを編集
      パスワード : パスワード を入力
      パスワードを確認 : パスワード を入力
      保存 を左クリック

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - ユーザー - ユーザー名が分かりません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    ユーザーは、ユーザー名を確認することはできません。ただし、ユーザー (組織管理者) は、ユーザー名の確認が可能です。
    ユーザー (組織管理者以外) でユーザー名が不明な場合には、ユーザー (組織管理者) へご確認ください。

    ユーザー (組織管理者) が、ユーザー名を確認する方法は以下の通りです。

    1. Web ブラウザにて vCloud Director テナントポータルの URL へアクセス
    vCloud Director テナントポータル
    URL : マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - URL が分かりません

    2. ユーザー (組織管理者) にて vCloud Director テナントポータルへログイン
    vCloud Director テナントポータル
    User : ユーザー名 (組織管理者)
    Password : ユーザー (組織管理者) のパスワード
    ログイン を左クリック

    3. vCloud Director テナントポータルにて管理メニューを開く
    vCloud Director テナントポータル
    a. 三 (ハンバーガーメニュー) を左クリック
    b. 管理 を左クリック

    4. 管理メニューにてユーザー名を確認する
    管理
    a. アクセスコントロール
    b. ユーザー を左クリック

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - ユーザー - ユーザー名 (組織管理者 - Organization Administrator) が分かりません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    ユーザー (組織管理者) が他にも存在する場合には、以下のよくある質問をご覧ください。
    マネージド v プラットフォーム Powered by VMware- vCloud Director テナントポータル - 組織ユーザー名が分かりません。

    ユーザー (組織管理者) が他に存在しない場合には、ユーザー名 (組織管理者) を確認することはできません。
    ユーザー (組織管理者) の変更のお申し込みが必要となります。
    マネージド v プラットフォーム Powered by VMware のご契約時にお問い合わせいただきました弊社営業担当者までお問い合わせください。
    (変更のお申し込みから最大 15 営業日での対応となっており、緊急での対応は行っておりません。ご理解賜りますようお願い申し上げます。)

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - 仮想データセンター - ネットワーク - 削除ができません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    エラーメッセージ毎によくある質問をご用意しております。以下をご覧ください。

    Entity "ネットワーク名" cannot be deleted, because it is in use.

    • ネットワークを削除
      • 削除
        • ネットワークに接続している仮想マシン / vApp が存在する場合に発生するエラーです。仮想マシンの NIC との接続を切断 / vApp のネットワークからこのネットワークを削除した上でネットワークを削除してください。

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • Azure Portalからログインしたが、リソースの操作ができないECL2.0, Hybrid Cloud with Microsoft Azure

    2020年3月27日よりアカウントの割り当てロールが変更になりました。
    チュートリアル -  Azureサブスクリプションのお申込方法 を参照の上、共同作成者ロールの割り当てを行ってください。

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • ロードバランサーでプラン変更する際の注意点を教えてください。ECL2.0, ロードバランサー

    DE1,FR1リージョンにおいて、12.0-53.13 Standard Edition以前のロードバランサーでプラン変更(50,200Mbps⇔1000,3000Mbps)しないで下さい。
    12.0-53.13 Standard Edition以前のロードバランサーでプラン変更を実施するとエラーとなり、
    以降の全操作が不可となる可能性がございます。

    プラン変更を実施したい場合には、下記を参考にまず最新バージョンへの切り替えを行って下さい。
    チュートリアル - ロードバランサー - 異なるバージョン間の切替

    プラン変更は、最新バージョンへの切り替え後に実施ください。

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • Hybrid Cloud with Microsoft Azureについて、前月分の料金明細はいつから取得可能でしょうか。ECL2.0, Hybrid Cloud with Microsoft Azure

    翌月1日の午前9時 JST 以降であれば前月分の明細を取得することが可能でございます。
    しかしながら、Microsoft社の明細の更新のタイミングにより、翌月の1日では前月末日分
    のデータが更新されていない可能性がございます。

    例:9月分の料金明細を所得したい場合、10月1日の午前9時 JST 以降であれば取得可能
    ただし、10月1日では9月29日や9月30日分のデータが更新されていない可能性があります。

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • Azureサブスクリプション申し込みがエラーとなります。Hybrid Cloud with Microsoft Azure

    Hybrid Cloud with Microsoft Azureメニューにて、
    Azureサブスクリプションをお申し込みいただく際に申し込み処理がエラーとなる場合がございます。

    万が一、エラーとなりAzureサブスクリプションの申し込みが完了しない場合、
    お手数ですが、チケットシステムにてお問い合わせいただきますようお願いいたします。

    13.1.2.1. チケットシステムのご利用方法

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • ECL2.0環境からECL1.0環境への接続手順を教えてください。ECL2.0, Enterprise Cloud1.0接続(EIC)

    ■Enterprise Cloud 1.0接続サービス(以下、EIC)をご利用いただくには、

    事前に弊社営業担当にお問い合わせのうえ、申込書によるお申込み手続きが必要となります。

    ※初回お申込みから接続完了までに所定の日数(お申込み受領確定後、5営業日)がかかります。

     

    EICは、ECL2.0側のロジカルネットワーク(データプレーン)とECL1.0側のサーバーを同一セグメントで接続するサービスです。

     1つのロジカルネットワークに対し、1つの論理接続を実現します。

     

    ECL2.0とECL1.0間を接続するにあたり、リージョン/データセンターに規定がございます。

     詳細は接続可能サービスをご参照ください。

     

    参考:
    サービス説明書 - Enterprise Cloud1.0接続(EIC)

    チュートリアル - EICの追加作成方法

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった

サービスの改善にご協力をお願いいたします

こちらのFAQは参考になりましたか? ご意見がございましたら、ぜひお聞かせください。

ありがとうございました

ご意見は送信されました。