よくある質問(ECL2.0)

Enterprise Cloudをご利用中のお客様から寄せられる質問を掲載しています。

ECL2.0のよくある質問

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  • グローバルIPアドレスの利用可能数を教えてください。ECL2.0, クラウド/サーバー インターネット接続ゲートウェイ

    グローバルIPは、1テナントあたり4サブネットまでとなります。
    お申込み可能なサブネット単位は[/32] ~ [/28]です。

    サービス説明書 - インターネット接続 - 申込時の注意事項

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  • 仮想サーバーのコンソール接続時にキーボードの文字配列が異なります。どうすればよいでしょうか?ECL2.0, サーバーインスタンス

    仮想サーバーインスタンスにコントロールパネル上のコンソールから接続した際、お客さま側で日本語キーボード(JISキーボード)をお使いの場合、一部、通常のキーボード配列と文字が異なるものがあります。

    これは仕様のため大変恐縮ですが、下図をご参照のうえ操作いただきますようお願い致します。

    また、初回起動時にsshd config(Windowsの場合はリモートデスクトップ)の設定以降、通常利用時はSSH(Windowsの場合はRDP)を使用して各インスタンスに接続してください。

    なお、英語キーボードの場合はStandard (US) Keyboardを選択いただくことで、問題なく操作可能です。

     

    faq_virtual_server_keyboard_01

    ※それぞれ、Shift押下時の入力文字を上に記載

     

    <参考>
    お客さま側で日本語キーボード(JISキーボード)をお使いの場合で各種記号を入力したい場合の回避策
    ※よくお問い合わせをいただいている記号の入力方法をご参考までにご案内いたします。
    ※OSのバージョン等により、下記方法でも入力できない場合がございますので、予めご注意ください。

    1. @(アットマーク)を入力したい場合
    Linux系
    以下のコマンドにてキーマップを変更させ、"「"キー("@"の右横にあるキー)を打つと"@"が入力されます。

    localectl set-keymap jp106

    (戻し方)

    localectl set-keymap us

    ※sshのコマンドをご利用される場合、「@」を入力しなくても「-l」オプションをご利用いただくことで入力可能となります。
    ssh -l <user名> <仮想サーバーのIPアドレス>

     

    2. :(コロン)を入力したい場合
    Linux系
    以下のコマンドにてキーマップを変更させ、"る"キーを打つと":"が入力されます。

    localectl set-keymap fr

    (戻し方)

    localectl set-keymap us

    ※vi上であれば「Shift+Q」キーで":"を入力できます。

    ※「Shift + Ctrl + ":"」キーでも":"を入力できます。

     

    3. =(イコール)を入力したい場合

    Linux系

    以下のコマンドにてキーマップを変更させ、 ”_”キー(”?”の右横にあるキー)を

    SHIFTキーと同時に打つと”=”が入力されます。

    localectl set-keymap jp106

    (戻し方)

    localectl set-keymap us

    <参考>

    クライアント端末がWindowsOSであれば、スクリーンキーボードを使うことで対処できる場合がございます。

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  • Oracle EEメニューには、どのライセンスが含まれますか?Oracle

    Oracle EEメニューには、以下のライセンスが含まれます。
    Oracle Linux、Oracle Database Enterprise Edition(EE)、Oracle Real Application Clusters(RAC)、Oracle Partitioning、Oracle Advanced Security、Oracle Diagnostics Pack、Oracle Tuning Pack

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  • インスタンス作成時に No valid host was found というメッセージが表示されたECL2.0, サーバーインスタンス

    下記のいずれかの事象に該当している可能性があります。

    1. 既に利用している IP アドレスを指定した。

    2. IP を指定せず、ロジカルネットワークの「IPアドレス割り当てプール」から払い出しをしようとしたが、「IPアドレス割り当てプール」に利用可能な IP アドレスが残っていない。

    3. 選択したメニューが、作成しようとしているリージョン/グループで提供されていない。

    提供リージョン/グループについてはサービス説明書をご確認ください。

    4. 選択したメニューのリソースが一時的に新規作成できない状態になっている。

    (1) 時間をおいて、再度作成をお試しください。

    (2) 別リージョン/別グループにおける新規作成をご検討ください。

    (3) 上記のいずれでも解決しない場合、ご好評につき、作成しようとしているリージョン/グループにおいて、リソースの新規提供を一時的に停止している可能性があります。その場合、チケットシステムにてお問い合わせください。

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  • My Oracle Support(MOS)を利用するには、どのような手続きが必要ですか?ECL2.0, Oracle

    Oracle製品ナレッジの検索または製品パッチの取得をお求めの場合、My Oracle Support(MOS)をご利用ください。MOSをご利用いただくための手順は、以下の通りです。

    1. My Oracle Support にサインインするユーザー・アカウントを作成します。
    2. 下記My Oracle Support サポートID申請書を弊社に申請します(チケットシステム経由)。My Oracle Support サポートID申請書
    3. 弊社からサポートID発行を通知いたします(約5営業日後)。
    4. My Oracle Supportへサインイン後、そのアカウントをMy Oracle Supportで利用できるようにするために、弊社から発行したサポートIDをご利用いただきアカウントのユーザー・プロファイルを設定をします。

    【参考】サービス説明書 - Oracle - サポート窓口

    弊社でユーザーリクエストを確認、リクエスト承認後、My Oracle Supportの機能が利用可能となります。

    ユーザーリクエストを実施された際にご連絡いただく必要はございませんが、万が一、リクエスト承認に時間を要するようであれば、その際は以下情報も併せて、ご連絡いただければ幸いでございます。

    ----------------
    ・該当のユーザーリクエストを発行したサポートID
    ・追加申請を行ったユーザー情報
    ・ユーザーリクエストを発行した日時
    ----------------

     

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  • 作成したボリュームを拡張することはできますか?ECL2.0, サーバーインスタンス

    可能です。

    ボリュームを拡張する場合は、以下の手順をご参照下さい。

    サービス説明書 - ボリュームの拡張

    こちらを実施いただき、拡張したボリュームから新たにインスタンスを作成いただくと、OS上では拡張分が未割り当て領域として認識されます。

    ボリュームを拡張する場合、一度ボリュームをインスタンスからデタッチしていただく必要がありますが、ルートボリューム(OS領域を含む1台目のボリューム)の場合はデタッチができません。
    そのためインスタンスを一度削除していただき、ボリュームの拡張を実施した上で、拡張済みのボリュームを指定して再度インスタンスを作成してください。(インスタンスを削除しても、ルートボリュームとその内容は保持されます。)

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  • Oracle SE2でOracle RACが使用できますか?Oracle

    ECL2.0仮想サーバーメニュー向けに提供しているOracle Database Standard Edition 2 (Oracle SE2)においては、Oracle RACを構成することはできません。構成した場合、ライセンス違反となります。また、ベアメタルサーバーメニューまたは専用ハイパーバイザーメニュー向けに提供しているOracle Database Standard Edition 2 (Oracle SE2)においては、Oracle RACを構成することはできますが、1構成2ソケットのCPUソケット数制限があります。この制限に違反するとライセンス違反となります。

    サービス説明書 - Oracle - 仮想サーバーメニュー向け

    サービス説明書 - Oracle - ベアメタルサーバーメニューまたは専用ハイパーバイザーメニュー向け

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