よくある質問(ECL2.0)

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ECL2.0のよくある質問

280件中 41-50件を表示しています
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  • vCloud Directorのテナントポータルで、組織>仮想データセンター>ネットワーク を作成しようとするとエラーが発生します。ECL2.0, マネージドvプラットフォーム Powered by VMware

    エラーメッセージ毎によくある質問をご用意しております。以下をご覧ください。

    Gateway cannot be equal to the network definition.

     

    Gateway cannot be equal to the broadcast address.

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • vCloud Directorのテナントポータルで、組織>仮想データセンター>ネットワーク の作成方法が分かりません。ECL2.0, マネージドvプラットフォーム Powered by VMware

    説明
    ネットワークは、マネージド v プラットフォーム Powered by VMware メニューにて提供する組織の仮想データセンター内で動作する論理スイッチ (レイヤ 2 ネットワーク) です。
    ネットワークは、エッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターのインターフェイスや仮想マシンの NIC と接続することができます。
    ネットワークを利用することで、以下の図のネットワークを構成することができます。


    ネットワークの作成

    • ネットワーク
      • ネットワーク
        • 追加
    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 1 ネットワークタイプ
        • 隔離
          • 選択した場合、エッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターを経由して異なるネットワーク / External Network に接続できないネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ①)
        • 経路指定
          • 選択した場合、エッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターを経由して異なるネットワーク / External Network に接続できるネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ② , ③)

    ネットワークタイプ : 隔離の場合

    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 2 全般
        • 名前
        • ゲートウェイ CIDR
          • DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイのインターフェイスにアサインする IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールまたは固定 - 手動を選択した場合に、仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の初回起動時に、仮想マシンのゲスト OS はデフォルトゲートウェイの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのデフォルトゲートウェイの IP アドレスを取得し設定します。
        • 共有済み
          • 有効とした場合、このネットワークを、同一組織の異なる仮想データセンターでも利用可能とします。これにより、同一組織の異なる仮想データセンターの仮想マシンの NIC が、このネットワークに接続できます。
      • 3 固定 IP プール
        • 固定 IP プール
          • IP アドレスの範囲を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールを選択した場合に、この固定 IP プールの範囲から IP アドレスをアサインします。
            • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の初回起動時に、仮想マシンのゲスト OS は IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 固定 IP プールの範囲外の IP アドレスは、 DHCP プールの IP の範囲として自動でアサインします。
            • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイから DHCP プールの IP の範囲の IP アドレスを取得し設定します。
      • 4 DNS
        • プライマリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はプライマリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得し設定します。
            • このネットワークのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを再取得しても、更新 (編集) 後のプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得できません。更新 (編集) 後のプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。
        • セカンダリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得し設定します。
            • このネットワークのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを再取得しても、更新 (編集) 後のセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得できません。更新 (編集) 後のセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。
        • DNS サフィックス
          • DNS サフィックスのドメイン名を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS は DNS サフィックスのドメイン名としてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこの DNS サフィックスのドメイン名を取得し設定します。
            • このネットワークの DNS サフィックスのドメイン名を更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこの DNS サフィックスのドメイン名を再取得しても、更新 (編集) 後の DNS サフィックスのドメイン名を取得できません。DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイから更新 (編集) 後の DNS サフィックスのドメイン名を取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。

    ネットワークタイプ : 経路指定の場合

    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 2 全般
        • 名前
        • ゲートウェイ CIDR
          • エッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターのインターフェイスにアサインする IP アドレスを入力します。
        • 共有済み
          • 有効とした場合、このネットワークを、同一組織の異なる仮想データセンターでも利用可能とします。これにより、同一組織の異なる仮想データセンターの仮想マシンの NIC が、このネットワークに接続できます。
      • 3 Edge 接続
        • エッジ
          • ネットワークに接続するエッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターを選択します。
        • インターフェイスタイプ
          • 内部
            • 選択した場合、エッジで選択したエッジのエッジ - エッジサービスゲートウェイのインターフェイスと接続するネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ②)
          • 分散
            • 選択した場合、エッジで選択したエッジのエッジ - 分散論理ルーターのインターフェイスと接続するネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ③)
          • サブインターフェイス
            • サポートしていません。
        • ゲスト VLAN の許可
          • サポートしていません。
      • 4 固定 IP プール
        • 固定 IP プール
          • IP アドレスの範囲を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールを選択した場合に、この固定 IP プールの範囲から IP アドレスをアサインします。
      • 5 DNS
        • プライマリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はプライマリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、このプライマリ DNS に値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターからプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得したい場合。
        • セカンダリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、このセカンダリ DNS に値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターからセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得したい場合。
        • DNS サフィックス
          • DNS サフィックスのドメイン名を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS は DNS サフィックスのドメイン名としてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、この DNS サフィックスに値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ - エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーターから DNS サフィックスのドメイン名を取得したい場合。

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  • vCloud Directorのテナントポータルで、ユーザーのパスワードが分かりません。再設定する方法を教えてください。ECL2.0, マネージドvプラットフォーム Powered by VMware

    ユーザーは、ユーザーのパスワードを確認することはできません。
    ただし、ユーザー (組織管理者) は、ユーザーのパスワードの再設定が可能です。
    ユーザー (組織管理者以外) のパスワードが不明な場合には、ユーザー (組織管理者) へご確認ください。

    ユーザーのパスワードの設定方法は以下の通りです。

    1. Web ブラウザにて vCloud Director テナントポータルの URL へアクセス
      vCloud Director テナントポータル
      vCloud DirectorのテナントポータルのURLが分かりません。
    2. ユーザー (組織管理者) にて vCloud Director テナントポータルへログイン
      vCloud Director テナントポータル
      User : ユーザー名 (組織管理者)
      Password : ユーザー (組織管理者) のパスワード
      ログイン を左クリック
    3. vCloud Director テナントポータルにて管理メニューを開く
      vCloud Director テナントポータル
      a. 三 (ハンバーガーメニュー) を左クリック
      b. 管理 を左クリック
    4. 管理メニューにてユーザー名を確認する
      管理
      a. アクセスコントロール
      b. ユーザー を左クリック
    5. ユーザーを選択する
      ユーザー
      a. ユーザー名の o (ラジオボタン) を左クリック
      b. 編集 を左クリック
    6. ユーザーのパスワードを編集する
      ユーザーを編集
      パスワード : パスワード を入力
      パスワードを確認 : パスワード を入力
      保存 を左クリック

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  • vCloud Directorのテナントポータルで、ユーザー名が分かりません。確認する方法を教えてください。ECL2.0, マネージドvプラットフォーム Powered by VMware

    ユーザーは、ユーザー名を確認することはできません。ただし、ユーザー (組織管理者) は、ユーザー名の確認が可能です。
    ユーザー (組織管理者以外) でユーザー名が不明な場合には、ユーザー (組織管理者) へご確認ください。

    ユーザー (組織管理者) が、ユーザー名を確認する方法は以下の通りです。

    1. Web ブラウザにて vCloud Director テナントポータルの URL へアクセス
    vCloud Director テナントポータル
    vCloud DirectorのテナントポータルのURLが分かりません。

    2. ユーザー (組織管理者) にて vCloud Director テナントポータルへログイン
    vCloud Director テナントポータル
    User : ユーザー名 (組織管理者)
    Password : ユーザー (組織管理者) のパスワード
    ログイン を左クリック

    3. vCloud Director テナントポータルにて管理メニューを開く
    vCloud Director テナントポータル
    a. 三 (ハンバーガーメニュー) を左クリック
    b. 管理 を左クリック

    4. 管理メニューにてユーザー名を確認する
    管理
    a. アクセスコントロール
    b. ユーザー を左クリック

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  • vCloud Directorのテナントポータルで、ユーザー名 (組織管理者 - Organization Administrator) が分かりません。確認する方法を教えてください。ECL2.0, マネージドvプラットフォーム Powered by VMware

    ユーザー (組織管理者) が他にも存在する場合には、以下のよくある質問をご覧ください。
    vCloud Directorのテナントポータルで、ユーザー名が分かりません。確認する方法を教えてください。

    ユーザー (組織管理者) が他に存在しない場合には、ユーザー名 (組織管理者) を確認することはできません。
    ユーザー (組織管理者) の変更のお申し込みが必要となります。
    マネージド v プラットフォーム Powered by VMware のご契約時にお問い合わせいただきました弊社営業担当者までお問い合わせください。
    (変更のお申し込みから最大 15 営業日での対応となっており、緊急での対応は行っておりません。ご理解賜りますようお願い申し上げます。)

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  • vCloud Directorのテナントポータルで、組織>仮想データセンター>ネットワーク を削除しようとするとエラーが発生します。ECL2.0, マネージドvプラットフォーム Powered by VMware

    エラーメッセージ毎によくある質問をご用意しております。以下をご覧ください。

    Entity "ネットワーク名" cannot be deleted, because it is in use.

    • ネットワークを削除
      • 削除
        • ネットワークに接続している仮想マシン / vApp が存在する場合に発生するエラーです。仮想マシンの NIC との接続を切断 / vApp のネットワークからこのネットワークを削除した上でネットワークを削除してください。

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  • Azure Portalからログインしたが、リソースの操作ができないECL2.0, Hybrid Cloud with Microsoft Azure

    2020年3月27日よりアカウントの割り当てロールが変更になりました。
    チュートリアル -  Azureサブスクリプションのお申込方法 を参照の上、共同作成者ロールの割り当てを行ってください。

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  • イメージの保存領域へのアップロード行う場合、RAWとQCOW2どちらのオプションを選択すべきでしょうか。また、双方の違いについて教えてください。ECL2.0, イメージ管理

    どちらの形式でも問題なく作成いただけますが、お客様の持ち込むファイルの形式に応じて選択をお願いいたします。

    双方の差異につきましては、イメージ化する際にディスク形式を「RAW」と指定しイメージ作成をされますと、
    非圧縮でそのままイメージ保存領域へ転送されます。

    一方、「QCOW2」と指定しイメージ作成をされますと、
    QCOW2イメージ作成時にサイズ圧縮がかかり、転送サイズを節約できる場合がございます。
    そのため、イメージアップロードの速度につきましては、QCOW2形式の方が早くなる傾向にあります。

    ※ただし他ユーザ様のご利用状況などにより、QCOW2への変換作業に時間がかかり、結果的にRAWへのアップロードよりも時間がかかる場合もございます。

    参考ドキュメント
    よくある質問 - 仮想サーバーのスナップショットやイメージにアップロードの機能を利用したイメージ作成には、どのくらいかかりますか?
    サービス説明書 - イメージ保存領域 - (補足)イメージのコピーの詳細仕様(プライベートテンプレート / プライベートISO共通)

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  • Managed FirewallからManaged UTM(またはその逆)へメニュー変更することはできますか?ECL2.0, Managed Firewall/UTM/WAF

    Managed FirewallからManaged UTMへのメニュー変更については、可能です。デバイスの再起動をすることなく、メニュー変更いただけます。
    一方、Managed UTMからManaged Firewallへメニュー変更することはできません。

    チュートリアル - セキュリティメニューのご利用方法 - Managed Firewall / Managed UTM - メニュー変更/プラン変更(シングル構成)
    チュートリアル - セキュリティメニューのご利用方法 - Managed Firewall / Managed UTM - メニュー変更/プラン変更(HA構成)

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  • Windows Serverのシステムリストアの方法を教えてください。ECL2.0, バックアップ ローカル/ダブル保管

    Windows Serverのシステムリストアの方法について、チュートリアルで以下2通りの手順を案内しております。

    チュートリアル - バックアップ - システムリストアのご利用方法(ver2)
    チュートリアル - バックアップ - Windows Fullsystem restore One Touch Restore 方式手順

    Windows Server 2012をご利用の場合、①②いずれの手順でもシステムリストアが可能です。

    Windows Server 2016をご利用の場合、②の手順に従ってシステムリストアを実施してください。①の手順に従うと、特定のレジストリ情報がリストアされない等の事象が確認されているためです。

     

    補足:2019年2月1日より前にBackup Client Agentをインストールされたお客さまへ

    以下のお知らせページで案内している通り、Agentの旧バージョン(SP3)のサポートは2019年9月末日をもって終了しておりますので、速やかに新バージョン(SP8)へアップデートしていただきますよう、お願いいたします。
    お知らせ - バックアップサービスのご利用方法におけるシステムリストアのご利用方法(ver1: deprecated)の廃止およびBackup Client Agentアップデートのご案内

    アップデート方法については、以下のチュートリアルを参照ください。
    チュートリアル - バックアップ - Agent Update(SP3→8)手順について

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