よくある質問(ECL2.0)

Enterprise Cloudをご利用中のお客様から寄せられる質問を掲載しています。

ECL2.0のよくある質問

243件中 1-10件を表示しています
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  • ボリュームを作成するのに個数制限はありますか。ECL2.0, ファイルストレージ, ファイルストレージスタンダード, ファイルストレージプレミアム, ブロックストレージ(IO性能確保)

    IPアドレスプールに余剰がある限り、ボリュームの個数に制限はございません。

    ボリューム作成時にストレージ(iSCSIターゲット)側へ設定するIPアドレスは、あらかじめ指定したIPアドレスプールから払い出されます。
    IPアドレスプール内のIPアドレスが枯渇することにより、ボリュームの新規作成が不可となりますのでご注意ください。
    上記の事象が発生した場合、IPアドレスプールに空きがある状態を用意するためにストレージの新規作成をお試しください。

     

    参考
    サービス説明書 -ブロックストレージ(IO性能確保)/各機能の説明
    URL:https://ecl.ntt.com/documents/service-descriptions/block-storage/block_storage.html#id6
    サービス説明書 -ファイルストレージ(プレミアム)/各機能の説明
    URL:https://ecl.ntt.com/documents/service-descriptions/file-storage/premium.html#id7
    サービス説明書 -ファイルストレージ(スタンダード)/各機能の説明
    URL:https://ecl.ntt.com/documents/service-descriptions/file-storage/standard.html#id7

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - 仮想データセンター - ネットワーク - 作成ができません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    エラーメッセージ毎によくある質問をご用意しております。以下をご覧ください。

    Gateway cannot be equal to the network definition.

     

    Gateway cannot be equal to the broadcast address.

    このFAQは参考になりましたか?

    参考になった 参考にならなかった
  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - 仮想データセンター - ネットワーク - 作成方法が分かりません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    説明
    ネットワークは、マネージド v プラットフォーム Powered by VMware メニューにて提供する組織の仮想データセンター内で動作する論理スイッチ (レイヤ 2 ネットワーク) です。
    ネットワークは、エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) のインターフェイスや仮想マシンの NIC と接続することができます。
    ネットワークを利用することで、以下の図のネットワークを構成することができます。


    ネットワークの作成

    • ネットワーク
      • ネットワーク
        • 追加
    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 1 ネットワークタイプ
        • 隔離
          • 選択した場合、エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) を経由して異なるネットワーク / External Network に接続できないネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ①)
        • 経路指定
          • 選択した場合、エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) を経由して異なるネットワーク / External Network に接続できるネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ② , ③)

    ネットワークタイプ : 隔離の場合

    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 2 全般
        • 名前
        • ゲートウェイ CIDR
          • DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイのインターフェイスにアサインする IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールまたは固定 - 手動を選択した場合に、仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の初回起動時に、仮想マシンのゲスト OS はデフォルトゲートウェイの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのデフォルトゲートウェイの IP アドレスを取得し設定します。
        • 共有済み
          • 有効とした場合、このネットワークを、同一組織の異なる仮想データセンターでも利用可能とします。これにより、同一組織の異なる仮想データセンターの仮想マシンの NIC が、このネットワークに接続できます。
      • 3 固定 IP プール
        • 固定 IP プール
          • IP アドレスの範囲を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールを選択した場合に、この固定 IP プールの範囲から IP アドレスをアサインします。
            • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の初回起動時に、仮想マシンのゲスト OS は IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 固定 IP プールの範囲外の IP アドレスは、 DHCP プールの IP の範囲として自動でアサインします。
            • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイから DHCP プールの IP の範囲の IP アドレスを取得し設定します。
      • 4 DNS
        • プライマリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はプライマリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得し設定します。
            • このネットワークのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを再取得しても、更新 (編集) 後のプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得できません。更新 (編集) 後のプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。
        • セカンダリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得し設定します。
            • このネットワークのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこのセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを再取得しても、更新 (編集) 後のセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得できません。更新 (編集) 後のセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。
        • DNS サフィックス
          • DNS サフィックスのドメイン名を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS は DNS サフィックスのドメイン名としてこの値を静的に設定します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : DHCP を選択かつ仮想マシンのゲスト OS にて DHCP を有効をした場合に、仮想マシンのゲスト OS は DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこの DNS サフィックスのドメイン名を取得し設定します。
            • このネットワークの DNS サフィックスのドメイン名を更新 (編集) 後に、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS が DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイからこの DNS サフィックスのドメイン名を再取得しても、更新 (編集) 後の DNS サフィックスのドメイン名を取得できません。DHCP サービスのみ有効なエッジサービスゲートウェイから更新 (編集) 後の DNS サフィックスのドメイン名を取得するためには、このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS をシャットダウン、パワーオフ、パワーオンして再カスタマイズの適用を順番に実行する必要が有ります。

    ネットワークタイプ : 経路指定の場合

    • 新規の組織 VDC ネットワーク
      • 2 全般
        • 名前
        • ゲートウェイ CIDR
          • エッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) のインターフェイスにアサインする IP アドレスを入力します。
        • 共有済み
          • 有効とした場合、このネットワークを、同一組織の異なる仮想データセンターでも利用可能とします。これにより、同一組織の異なる仮想データセンターの仮想マシンの NIC が、このネットワークに接続できます。
      • 3 Edge 接続
        • エッジ
          • ネットワークに接続するエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) を選択します。
        • インターフェイスタイプ
          • 内部
            • 選択した場合、エッジで選択したエッジのエッジサービスゲートウェイのインターフェイスと接続するネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ②)
          • 分散
            • 選択した場合、エッジで選択したエッジの分散論理ルーターのインターフェイスと接続するネットワークを作成します。 (ネットワーク構成図 - ③)
          • サブインターフェイス
            • サポートしていません。
        • ゲスト VLAN の許可
          • サポートしていません。
      • 4 固定 IP プール
        • 固定 IP プール
          • IP アドレスの範囲を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続する際に IP モード : 固定 - IP プールを選択した場合に、この固定 IP プールの範囲から IP アドレスをアサインします。
      • 5 DNS
        • プライマリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はプライマリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、このプライマリ DNS に値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) からプライマリ DNS サーバーの IP アドレスを取得したい場合。
        • セカンダリ DNS
          • プライマリ DNS サーバーの IP アドレスを入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS はセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスとしてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、このセカンダリ DNS に値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) からセカンダリ DNS サーバーの IP アドレスを取得したい場合。
        • DNS サフィックス
          • DNS サフィックスのドメイン名を入力します。
          • 仮想マシンの NIC をこのネットワークに接続した後の仮想マシンの初回パワーオン時または仮想マシンのパワーオンして再カスタマイズを適用を実行した場合に、仮想マシンのゲスト OS は DNS サフィックスのドメイン名としてこの値を静的に設定します。
          • 以下の機能を利用する場合には、この DNS サフィックスに値を入力しないでください。
            • このネットワークに接続している仮想マシンのゲスト OS にて、このネットワークに接続しているエッジ (エッジサービスゲートウェイ / 分散論理ルーター) から DNS サフィックスのドメイン名を取得したい場合。

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  • マネージド v プラットフォーム Powered by VMware - vCloud Director テナントポータル - 組織 - 仮想データセンター - ネットワーク - 削除ができません。ECL2.0, マネージド v プラットフォーム Powered by VMware

    エラーメッセージ毎によくある質問をご用意しております。以下をご覧ください。

    Entity "ネットワーク名" cannot be deleted, because it is in use.

    • ネットワークを削除
      • 削除
        • ネットワークに接続している仮想マシン / vApp が存在する場合に発生するエラーです。仮想マシンの NIC との接続を切断 / vApp のネットワークからこのネットワークを削除した上でネットワークを削除してください。

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  • ブロックストレージ/ファイルストレージのボリュームを作成しようとしたところ、ステータスに「error_creating/Cluster does not have a capacity」と表示され、作成に失敗しました。ECL2.0, ファイルストレージ, ファイルストレージスタンダード, ファイルストレージプレミアム, ブロックストレージ(IO性能確保)

    下記のいずれかの事象に該当している可能性があります。

    1. 選択したメニューが、作成しようとしているリージョン/グループで提供されていない。

    提供リージョン/グループについてはサービス説明書をご確認ください。

    2. 選択したメニューのリソースが一時的に新規作成できない状態になっている。

    (1) 時間をおいて、再度作成をお試しください。

    (2) 別リージョン/別グループにおける新規作成をご検討ください。

    (3) 上記のいずれでも解決しない場合、ご好評につき、作成しようとしているリージョン/グループにおいて、リソースの新規提供を一時的に停止している可能性があります。その場合、チケットシステムにてお問い合わせください。

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  • "block_device_mapping"に"device_name"(デバイスバス)を指定して作成したテンプレートからスタックを作成したところ、指定とは異なるデバイスパスが設定されました。Deployment Manager, ECL2.0

    以下の「お知らせ」に掲載されているメンテナンス作業を完了しているリージョンにおいては、デバイスパスについて自動で最適な値が設定されるようになりました。従って、テンプレート作成時に指定したものと異なるデバイスパスが設定されることがあり得ます。
    以後、テンプレートを作成する際、"block_device_mapping"に"device_name"(デバイスバス)を指定しないようにしてください(指定したとしても無視されます)。

    ■参考ドキュメント
    お知らせ - 国内リージョン(JP1, JP2, JP4, JP5)における仮想サーバー基盤のメンテナンス作業
    お知らせ - 海外リージョン(US1, FR1, DE1, UK1, HK1, SG1)における仮想サーバー基盤のメンテナンス作業
    チュートリアル - Deployment Manager - テンプレートの記載例 - ECL::Compute::Server

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  • バックアップエージェントのインストールに失敗します。Backup, ECL2.0

    バックアップエージェントのインストールに失敗した場合は、以下を確認してください。

    1.サーバーの事前準備ができていること

    (1)共通機能ゲートウェイと接続できていること

    (2)Hostsファイルが設定できていること

    参考:チュートリアル - バックアップサービスのご利用方法 - バックアップの コントロールパネル - サーバーの事前準備

     

    2.エージェントのダウンロード時に指定するパラメータが正しいこと

    特に以下の2つのパラメータについて確認してください。

    (1)UUID

    UUIDはECL2.0のポータル画面内の対象サーバの情報より確認してください。
    (例、仮想サーバの場合は:テナント情報⇒サーバ⇒仮想サーバ⇒インスタンス⇒概要内のIDを入力してください。)
    (2)Client Name

    バックアップサービスの設定で、Client Nameの項目に過去に登録したことがない文字列であることを確認してください。
    参考:FAQ - バックアップサービスの設定方法について、Client Nameの項目に過去に登録したことがある文字列を登録することはできますか?

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  • ロードバランサー(NetScaler VPX)においてサービスを登録しようとすると、エラーとなります。「Not authorized to execute this command」ECL2.0, ロードバランサー

    登録時に入力を求められる各パラメータに適切な値を入力していることをご確認ください。

    特に、「More」押下後の「Traffic Domain」に「10」を指定していることをご確認ください。

     

    参考:チュートリアル - ロードバランサー - サービスを登録・編集・削除する機能

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  • ブロックストレージのボリューム作成時に、エラー(Create-port-failed)が発生しました。ECL2.0, ブロックストレージ(IO性能確保)

    仮想ストレージに設定しているIPアドレスプールの範囲が狭いために、ボリュームの作成に失敗している可能性があります。IPアドレスプールの範囲を拡張して仮想ストレージを再度作成いただき、ボリュームの作成をお試しください。
    #「仮想ストレージの編集」からIPアドレスプールの範囲を拡張することはできません。

     

    参考:サービス説明書 - ブロックストレージ - ストレージの新規作成方法

    注釈
    Volume作成時にストレージ装置(iSCSIターゲット)側へ設定するIPアドレスをIPアドレスプールから払出しますので、 IPアドレスプールは他の装置で使用しないIPアドレスの範囲をご指定ください。 プール内のIPアドレスが枯渇すると後述のボリューム作成が失敗してしまいますので、 作成予定のボリューム数の2倍以上のIPアドレスが存在するように範囲をご指定ください。 IPアドレスプールは、仮想ストレージを編集し範囲を拡張することができます。(縮小は出来ません)

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    参考になった 参考にならなかった
  • 基盤故障/メンテナンス時、エージェントソフトウェアのインストールに失敗します。Backup, ECL2.0

    基盤故障時あるいはメンテナンス時に、エージェントソフトウェアのインストールが最大1時間失敗する場合があります。
    インストールが失敗した際は、時間をおいてリトライをお願いします。

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